SEPG費用対効果的実践会

IT業界で400社以上の新規顧客開拓を通じて浮き彫りにされた真実について、独自の視点と切り口から
「SE・PGのあなた」に、そして関わる「経営者あるいはマネジメントのあなた」にお伝えします。

aspatony.comのlogo
■緊急レポート「ソフトハウスが危ない〜【偽装請負編】」無料進呈します!

「ソフトハウスが危ない」シリーズの第2弾をリリースします。

サブタイトルは:
〜「偽装請負」からの開放はあるのか〜


この「緊急レポート」(PDF形式)を希望する場合は:
↓↓↓
info@sepg.aspatony.com

まで、「緊急レポート偽装請負編希望」という件名でメールを送って
ください。

24時間以内に確認メールとともにダウンロードURLをお知らせします。

手作業のため少々お時間をいただくことお許しくださいね。
もし、お手元に届かない場合はご一報ください。

尚、このレポートは【メルマガ読者限定】となっておりますので、登録
されていない場合は、メルマガの登録をお願いいたします:
↓↓↓
http://www.mag2.com/m/0000131693.html

ありがとうございます。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

IT業界に関わる人間として「偽装請負」というテーマを避けて通るわけ
にはいかないようだ。

このテーマに関わりメディア側からは容赦のない報道記事が目立つ。
こんな感じだ(下記はasahi.comから):

・「トヨタ系企業が労災隠し偽装請負が背景に」
  請負労働者が全治4週間のけがをしたのに、労働安全衛生法で義務づけ
  られている労災の報告をしていなかったことがわかった・・・。
  この工場では請負労働者に直接指揮命令する「偽装請負」が行われて
  いた。

IT業界についてはどうだろうか。

複数のメディア記事を通じて感じたことは、「IT業界にも「偽装請負」が
蔓延している」と決めつけているかのような論調が目立つ。

そこから論理が始まってしまう。その論理のスタート段階で誤解がある
としたら恐ろしいことではないだろうか。

「偽装請負」という言葉が勝手に独り歩きする前に、その真実に一歩でも
近づく努力をしなければならない。この緊急レポートはそのためのもの
である。

このレポートでは、「偽装請負」を超えて、より根深い問題が潜んでいる
ことも示唆したいと思っている。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

「緊急レポート」(PDF形式)を希望する場合は:
↓↓↓
info@sepg.aspatony.com

まで、「緊急レポート偽装請負編希望」という件名でメールを送って
ください。

24時間以内に確認メールとともにダウンロードURLをお知らせします。

よろしくお願いいたします。



■緊急レポート1「ソフトハウスが危ない〜【環境編】」無料進呈します!

「緊急レポート」をリリースいたしました。

そのタイトルは:
「ソフトハウスが危ない〜【環境編】暗雲に覆われてしまう前に〜」

この「緊急レポート」(PDF形式)を希望する場合は:
↓↓↓
info@sepg.aspatony.com

まで、「緊急レポート環境編希望」という件名でメールを送って
ください。

24時間以内に確認メールとともにダウンロードURLをお知らせします。

手作業のため少々お時間をいただくことお許しくださいね。
もし、お手元に届かない場合はご一報ください。

尚、このレポートは【メルマガ読者限定】となっておりますので、登録
されていない場合は、メルマガの登録をまずお願いいたします:
↓↓↓
http://www.mag2.com/m/0000131693.html

ありがとうございます。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

はじめに


ソフトハウスを取り巻く環境が大きく変わろうとしている。
しかも、その変化は思ったより早い。

そのことに気がついていながら、気づかぬ振りをすることは簡単である。
何故なら、そのほうが楽だから。

この緊急レポートの主たる目的は:

・あなたを取り巻く環境の変化や胎動について、
・そのいくつかを浮き彫りにすることによって、
・ソフトハウスに関わるあなた〜経営者、マネジメントそしてITエンジニア
  〜にそれをあらためて気づいていただくこと、

である。

そして、このレポートがこのソフト業界を支えているあなた〜経営者、
マネジメント、ITエンジニア〜にとって小さくても新しい気づきになり、
そして次のアクションに結びつくことがあればこの上ない幸せです。

また、この内容は大手のIT企業やSI企業に関わっている方々にも大いに
参考になると思う。

なぜなら、私自身が大手企業のレップの方々と直接お会いしながら現場で
得た学びそして気づきを反映しているからである。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

「緊急レポート」(PDF形式)を希望する場合は:
↓↓↓
info@sepg.aspatony.com

まで、「緊急レポート環境編希望」という件名でメールを送って
ください。

24時間以内に確認メールとともにダウンロードURLをお知らせします。

よろしくお願いいたします。



「SEPG費用対効果的実践会」トップページにもどる


SEPG費用対効果的実践会
千葉県千葉市美浜区打瀬3丁目
©Copyright2004 SEPG費用対効果的実践会 All right reserved